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ハワイでZIP SIM(旧名:ReadySIM)がとても役に立ちました

ハワイでZIP SIM(旧名:ReadySIM)が役に立ちました

今回、家族で行ったハワイ旅行では、現地でスマホを使って地図を見たかったので、事前に「ZIP SIM(旧名:ReadySIM)」という海外で使用できるプリペイドSIMを1枚購入して持ち込みましたのでご紹介しますね。

通信容量は1GBにしました。アマゾンで購入できるので事前に購入して準備できてよかったです。

▼購入したのはこれ!

海外でモバイルルーターを1週間も借りると、1万円以上あっという間にかかってしまいますよね。ちょっとお高いなぁなんて思っていて、プリペイドSIMでも便利という噂を聞いていたので実際に使ってみました!

今回のプリペイドSIMの用途

ハワイ旅行で6日間滞在して、主には外出時のGoogleマップ利用のため、SNSへの写真アップ、ウェブページ閲覧で利用しました。

ホテルにいる時は、通信容量節約のためホテル内のWi-Fiを積極的に活用しました。

こんな使い方でしたら、6日間で1GBぐらいでも結構なんとかなりました。実際僕はこれで0.9GB使用におさまりました。

もしホテルにWi-Fiが導入されていない場合は、3GBを購入しておくと安心かもしれません。

Googleマップはやはり便利、手放せなかったです

ハワイ滞在中、ガイドブックを持って歩くのは手が塞がるし、今いる場所も分かりづらい。
Googleマップで瞬時に今の場所、目的地までのルートを検索できるのは便利でした。

しかし、最近ハワイでは、スマホを持ちながら歩くことを禁止しているエリアもあるみたいなのでその辺は要チェックですね。日本でもながらスマホはマナー違反とされていますからね。

テザリングで妻のスマホも接続

僕のスマホでテザリングを許可して妻のスマホにもネットを繋いだので、妻も便利に使いこなしていました。

ですので妻はSIMを買っていません。

SIM2枚だと面倒なので、僕のスマホ1台が繋がればインターネットはシェアすればよいだろうと思いこのようにしました。

フリーWi-Fiは便利だけど・・・

ワイキキは、ホテルやお店のフリーWi-Fiは充実していましたが、その場を離れると電波が切れる。Wi-Fi感度がイマイチだったり使いづらい面もありました。

これらを考慮すると、常時安定して繋がっているこの「ZIP SIM」は本当に便利で手放せなかったです。

海外旅行でプリペイドSIMを使用するのは初めてで、本当に繋がるのだろうか?

とか繋がっても電波が悪かったり、速度が遅かったりするのかなと心配していたのですが、どこでもだいたい繋がって満足できる品質で良かったです。

使い方は簡単で挿すだけ

僕のiPhoneは、以前からSIMフリーiPhone(日本のアップルストアで購入)なのでSIMを挿せば使えます。

もしSIMフリーでない場合は、SIMフリー化しておく必要があるかと思います。

ZIP SIMは、本当に挿すだけです。

マニュアルには、開始時にSMSでメッセージを送って下さい的なことが書いてあったし、SIMを挿すと留守電で英語のメッセージが入るのだけど僕は英語はよくわからず放置していました。

しかし、SIMを挿してから10分ぐらいすると自然に接続が開始されることをネットのブログ記事で見ていたので、しばらく待っていたらインターネットが繋がっていました。

なので基本何もする必要はなかったです。

その他注意点としては、
iPhoneのSIMを取り出すための「針金(iPhone付属品)「は、ちゃんと持って行きましょう。

これがないと現地でSIMを挿せなくて困るかと思います。 それとSIMの裏表も間違えないようにしましょう。

SIMサイズはどのサイズにも対応できるようちぎれますが、現地到着して直ぐに繋げたい場合は、予め端末のSIMサイズは調べて、カットしておくと現地でスムーズにSIMを挿せます。

元々入っていたSIMは、帰国後にまた挿すので大切に保管しておくことも大切です。

こうやって書いていると色々注意点が出てきますね。

モバイルルーターを借りるてもありますが、コストをカットしたいならこういうSIMを使うのもいいてかと思いますね。

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